chevron_left

「経済」カテゴリーを選択しなおす

cancel

ファンド・投信・資産運用

THEME help
ファンド・投信・資産運用
テーマ名
ファンド・投信・資産運用
テーマの詳細
ファンド・投信・資産運用どのことについてならなんでもOK!お気軽にトラックバックやコメントをお願いいたします。
テーマ投稿数
1,406件
参加メンバー
61人
管理人
管理人募集中管理画面

にほんブログ村 テーマ機能

テーマは、参加ランキングのカテゴリー・サブカテゴリーに関係なく、記事のテーマが合えばどなたでも参加することができます。

▼ ブログ村テーマへのリンク方法

あなたのブログに「ファンド・投信・資産運用」テーマのバナーを掲載しませんか?
テーマのバナーやリンクをINポイントランキングの対象にしたいメンバーの方は、ログインしてからリンクタグを取得してください。
・バナーを変更したい場合は、必ず画像に「テーマ」の文字かバナーロゴを重ねてください。
・テキストリンクに変更されたい方は、以下のテキストに変更いただき掲載してください。
 「ファンド・投信・資産運用 経済ブログ・テーマ」
※以前より掲載いただいているテキストリンクについてはそのままご利用いただけます。

▼ リンクタグ … ここから下、リンクタグをコピーしてお貼りください

ファンド・投信・資産運用の記事

1件〜100件

  • カバードコール戦略と高配当株投資はどちらがよいか
    2022/06/28 06:52
    カバードコール戦略と高配当株投資はどちらがよいか

    資産運用していく中で、一定の期間ごとにある程度のインカムを得たい場合に取る投資手法としてカバードコール戦略と高配当株投資があります。 ・カバードコール戦略・・・QYLD(Nasdaq10)、XYLD(S&P500)などのETF ・高配当株投資・・・SPYD、VYM、個別株 大まかに言えば、カバードコール戦略と高配当株投資はこのような金融商品に資産投下する必要があります。 どちらも一定期間ごとに分配金を出しており、インカムゲインを重視する投資スタイルを取っている投資家にとっては資産投下対象となり得る金融商品です。 どちらの金融商品が優れているということはなく、どちらも長所と短所があるのですが、長期投資家と相性がよい方はある程度決まっています。 今回は、この2つの投資手法の特徴を踏まえて、長期投資家にはどちらが向いているかについて考えてみたいと思います。

  • 【投資信託】1400万円運用状況(2022/6/24)
    2022/06/27 19:53
    【投資信託】1400万円運用状況(2022/6/24)

    投資信託で1400万円運用中の状況を書いていきたいと思います。

  • ボーナスを貯金に充てる、というのは褒められた行動ではない
    2022/06/26 07:45
    ボーナスを貯金に充てる、というのは褒められた行動ではない

    公務員や会社員にとって6月は夏のボーナス支給月となります。そして、ボーナスの使い道として最も多いのが「貯金、使わない」という回答です。 公務員などはどちらかと言えばお金については保守的に考える方が多く、ボーナスは貯蓄しておくという傾向が強いと私は感じます。 そして、ボーナスを貯蓄しておくというのは、非常に適切で堅実であるように感じます。しかし、資産形成や家計管理の側面から見れば、本質的であるとは言い難い、というのが私の考えです。 ・公務員のボーナス事情 ・何故、ボーナスを貯金に充てることは本質的ではないか 今回はこの2点について触れてみたいと思います。

  • 【公務員の感覚】3,000万円の借金は賞賛され、100万円の借金で心配される
    2022/06/25 10:06
    【公務員の感覚】3,000万円の借金は賞賛され、100万円の借金で心配される

    資産運用をしている人としていない人で大きく異なっているのは、借入金についての感覚です。 ・資産運用をしている人・・・お金が増える借金ならいくらしてもよい ・資産運用をしていない人・・・借金はしてはいけないもの それぞれはこのような感覚でいることが多いですね。特に不動産投資をしているような方にとっては融資は欠かせません。不動産投資の最も優れているところは、元手が少なくとも銀行などから融資を受けることによって、レバレッジをかけることができるからですね。 しかし、このような感覚というのは非常にマイノリティだということです。多くの方は借金を極端に嫌いますし、高等教育にかかせないJASSOの奨学金でも嫌う方は少なくないということです。

  • 【投資信託】1300万円運用状況(2022/6/17)
    2022/06/23 20:27
    【投資信託】1300万円運用状況(2022/6/17)

    投資信託で1300万円運用中の状況を書いていきたいと思います。

  • 【手取りや控除額から考える】年収200万円で豊かに暮らすことは不可能なのか
    2022/06/23 06:34
    【手取りや控除額から考える】年収200万円で豊かに暮らすことは不可能なのか

    「年収200万円で豊かに暮らす」という書籍がSNS上で話題になっています。この書籍は相談件数2.3万件以上の実績がある家計経営コンサルタント、横山光昭氏の作品で楽天ブックスでも書籍の売上ランキングで上位に入っています。 ・年収200万円で豊かに暮らせるわけがない ・生活がカツカツで最低限の暮らししかできない この「年収200万円で豊かに暮らす」というワードについて、SNS上ではこのような意見があがっています。 「年収200万円で豊かに暮らす」は楽天ブックスで電子版が出版されていないので読んではいないのですが、横山光昭氏の他の書籍はいくつか目を通したことがあります。 ・はじめての人のための3,000円投資生活 ・年収200万円からの貯金生活宣言 私が目を通したことがある書籍はこのようなものですね。限られた年収の中でどのように暮らすか、ということをテーマにした書籍であったと記憶しています。

  • 【iDeCo編】岸田総理が掲げる所得倍増プランのついての予想
    2022/06/22 07:16
    【iDeCo編】岸田総理が掲げる所得倍増プランのついての予想

    6月15日に岸田文雄総理は年末までに「所得倍増プラン」を策定すると明らかにしました。 ・NISA制度 ・iDeCo 岸田総理が掲げる新しい資本主義の所得倍増計画にはこの2つの制度を使うことが目玉のひとつです。そして、今回策定することを明らかにした所得倍増プランでも触れられるのではないかと、非常に注目が集まっています。 NISA制度については「つみたてNISAよりも少ない積立額で長期運用する、新つみたてNISAの創設」を私は予想しています。 ・個人金融資産2,000兆円を貯蓄から投資へシフトさせたい ・一億総株主 岸田総理が金融政策で触れているこのようなことを考えると、多くの人に使うことができる株式投資の仕組み作りが必要だからですね。 そして、貯蓄から投資へのシフトをNISA制度以外で試みるのであれば、iDeCoに関しても何か目新しいことをする必要があります。 今回は、岸田総理が掲げる所得倍増プランについて、iDeCoの変更点を予想していきたいと思います。 出典 iDeCo公式サイト

  • 【設定するだけでは不十分】楽天証券の投信積立変更と注意点について
    2022/06/20 07:42
    【設定するだけでは不十分】楽天証券の投信積立変更と注意点について

    2022年2月に楽天証券からポイント改正の発表を受けて告知されていた、楽天キャッシュを使っての投資信託積立の設定が6月19日から開始できるようになっています。 楽天証券では現在、投資信託の積立を楽天カードで行えば、積立金額の1%をポイント還元するサービスと展開しています。(積立金額の上限は5万円/月) しかし、9月積立分から還元されるポイントが0.2%になります。その代替策として提供することが決まっているのが「楽天キャッシュ」での投信積立です。 ・楽天クレジットカードで楽天キャッシュを購入 ・楽天キャッシュを楽天証券に引き落とし ・引き落とした楽天キャッシュで投信積立をする 今まで楽天証券と楽天カードを紐付けて自動で投信積立を行っていた投資家はこの変更をする必要があるということです。設定変更は7月12日までに済ませておく必要があります。

  • マイネオのパケット放題plusとマイそくの比較について
    2022/06/19 10:23
    マイネオのパケット放題plusとマイそくの比較について

    通信量の利用制限なく安く抑える方法として言われているのが、楽天モバイルとmineoの両方を使う方法です。 ・楽天モバイルは月間1GBまでの使用量であれば0円 ・楽天リンクの通話は0円 ・mineoのシングルプラン(データ通信1GBのみ)であれば月間880円 ・mineoのパケット放題plus(中速データ通信1.5Mbps使い放題)で月間385円 ※3日間で10GBになると使用制限あり これを使えば、月間1,265円で電話とデータ通信を気にすることなく使うことができるという方法です。

  • 岸田総理が掲げる所得倍増プランのNISA制度についての予想
    2022/06/18 07:49
    岸田総理が掲げる所得倍増プランのNISA制度についての予想

    所得倍増プラン 6月15日に岸田文雄総理は年末までに「所得倍増プラン」を策定すると明らかにしました。 ・NISA制度 ・iDeCo 岸田総理が掲げる所得倍増計画には、この2つの制度改革が目玉のひとつであることは時折触れられることからも明らかです。そのため、年末に策定する「所得倍増プラン」でどのように触れられるのかは個人的には非常に楽しみですね。 しかし、岸田総理の経済政策というのは二転三転することが多く、一貫性がありません。 ※実際に自民党総裁選挙の際、立候補者は将来的な増税には賛成をしていましたが、金融所得課税に積極的に触れていたのは高市早苗氏だけだったと記憶しています。 ・株式譲渡益や配当金の税率を上げる ・自社株買いの規制 岸田総理は就任当初から、このような金融所得課税強化に触れるような発言があり、その度に株式市場は敏感に反応して岸田ショックと言われていました。 ・金融所得課税を現行の20%から25%に引き上げる このように発言した直後に株式市場は大きく値を下げ、すぐに金融所得課税はすぐに行わないことを明らかにするなど、金融政策が不透明だということです。 しかし、年末に策定する「所得倍増プラン」でどのように触れられるのかは個人的には非常に楽しみですね。今回は、岸田総理が年末までに策定を進めている所得倍増プランについてNISA制度の点から予想してみたいと思います。 出典 金融庁 NISA特設ウェブサイト

  • inkrichホームページ無料作成ならインクリッチ あなたのビジネスに信頼と安心を提供いたします
  • 【40代の資産運用公開】非正規社員の投資成績を徹底解剖【5月版】
    2022/06/17 16:01
    【40代の資産運用公開】非正規社員の投資成績を徹底解剖【5月版】

    非正規社員で低収入ながらも、シンプルな投資で資産を築いていく「ミドル世代独身男」の投資資産を公開。5月も米国市場高インフレと利上げで弱気相場になりました。ただ、歴史的円安が米国のインデックス投資がメインの筆者の投資成績にはプラスに働いた様子を記事にしてみました。

  • 【S&P500が弱気相場入り】休むも相場とインデックス投資
    2022/06/17 08:28
    【S&P500が弱気相場入り】休むも相場とインデックス投資

    6月13日の米国株式市場でS&P500が3.9%安となり、今年の1月3日につけた過去最高値から21.8%下落することとなりました。 直近高値から20%以上の値を下げることを弱気相場と言い、今回のS&P500の下落は弱気相場入りしたことを示しています。 ・物価高 ・利上げ ・原油高 ・景気先行きの懸念 ・ウクライナ情勢 様々な要因が重なり合って弱気相場となりましたが、その中でも顕著なのがNasdaqをはじめとするハイテク株の落ち込みが大きな要因であることは間違いないと言ってよいですね。 ここ10年間の米国株式の成長を支えてきたハイテク株の成長に陰りが見えるということです。 時価総額の大きい株式のウェートが大きいS&P500やNasdaq100などはその影響をもろに受けているため、ハイテク株が大きく下落を続ければ、他の業種の業績がよくてもかばーしきれないということです。 出典 Googleファイナンス S&P500

  • 2022年5月(22ヶ月)フィデリティ・欧州株ファンド運用実績
    2022/06/15 19:35
    2022年5月(22ヶ月)フィデリティ・欧州株ファンド運用実績

    こんにちは、かーくんです。 この記事では、2022年5月の「フィデリティ・欧州株ファンド」運用実績について紹介したいと思います。 このファンドは、英国および欧州の取引所に上場している大型・中小型の優良企業に投資を行っています。 先月の運用実

  • 【日本人は世界一仕事が嫌い】人生を仕事に捧げても見返りは保証されないということ
    2022/06/14 07:51
    【日本人は世界一仕事が嫌い】人生を仕事に捧げても見返りは保証されないということ

    多くの人にとって資産形成していく上で仕事はかかすことができません。正確に言えば仕事で得ることのできる給料ですね。 ・親が地主でお金を稼ぐために働く必要がない ・好きなことをしていたらお金が入ってくる仕組み作りができていた 誰もが憧れるようなこのような属性の人というのは、日本においてもほんの一握りで、多くの人は日々の生活を続けていく上で仕事をしているということです。

  • 公務員や会社員の資産形成でドルコスト平均法と一括投資どちらがよいか
    2022/06/13 09:33
    公務員や会社員の資産形成でドルコスト平均法と一括投資どちらがよいか

    長期投資において、投資信託などの積立方法は主に2種類あります。 ・ドルコスト平均法 ・一括投資 他には時期を見て購入するスポット購入などもありますが、長期投資でされている方は非常に稀といってよいですね。多くの方はこのどちらかで投資信託と付き合っています。 そして、どちらがよいのかというのも意見が分かれるところです。 ・ドルコスト平均法は機会損失 ・一括投資はリスクが高い このようなことからどちらにもメリット・デメリットが存在します。これは、属性や投資に対する考え方の違いからくるものです。 しかし、公務員や会社員の資産形成においては、どちらがよいかはある程度の答えが出ています。今回は、公務員や会社員の資産形成でドルコスト平均法と一括投資どちらがよいかについて考えてみたいと思います。

  • 三井住友カード(NL)に変えた | 楽天カードから乗り換えた理由とメリット・デメリットを徹底比較
    2022/06/12 07:32
    三井住友カード(NL)に変えた | 楽天カードから乗り換えた理由とメリット・デメリットを徹底比較

    最近楽天の改悪続いてるし、何か良いクレジットカード無いかなぁ…… ここ数年は 「楽天はポイント還元が最強!」 「楽天経済圏がお得すぎる!」という言葉を見ましたが、最近その状況が変わりつつあるということはご存じでしょうか?その原因はさまざまな楽天サービスの改悪・変更にあります。最近一番大きなニュースが「楽天モバイル」の新料金プランの変更。この発表をきっかけに、大勢の人が他社のモバイルに乗り換えをしているというニュースを見ました。 これは私もショックが大きかった…… 今後の楽天サービスの改悪を一度まとめて、今後の経済圏について考え直してみました。その時の記事がこちら。 今回の記事では、楽天カードか

  • 【つみたてnisa】2年目を迎えた2022年6月 – 運用成績を公開
    2022/06/11 21:27
    【つみたてnisa】2年目を迎えた2022年6月 – 運用成績を公開

    僕がつみたてnisaを始めてから6月2日の積み立てで遂に2年目を迎えましたそして積み立て額を40,820円に増額してから2回目となります6月11日現在の運用成績はリターンが19.93%、運用益が+88,753円ですそれでは2年間の推移と損益

  • 【投資信託】1300万円運用状況(2022/6/10)
    2022/06/11 19:53
    【投資信託】1300万円運用状況(2022/6/10)

    投資信託で1300万円運用中の状況を書いていきたいと思います。

  • ジェイソン流お金の増やし方は強い意志と動機が必要
    2022/06/11 10:24
    ジェイソン流お金の増やし方は強い意志と動機が必要

    今、岸田総理が所得倍増計画を掲げて一億総株主というほど、株式投資が注目されています。岸田総理が最も重視していることは、貯蓄割合が多い個人金融資産を投資へ向かわせることです。 そして、株式投資などの資産運用が注目される中でメディアの露出が増加しているのが厚切りジェイソン氏ですね。厚切りジェイソン氏は2021年11月に「ジェイソン流お金の増やし方」という本を出版して自分の資産形成方法を紹介しています。 私は出版されて間もない時に書籍を読んだのですが、生活スタイルや投資スタイルに共感できる部分が少なからずありました。しかし、同時にこれは難しいな、と感じる部分もあったということです。 今回は厚切りジェイソン氏のような資産形成方法で、会社員や公務員が資産形成できるのかについて考えてみたいと思います。

  • 34歳中小企業サラリーマンの総資産を公開します(2022年5月)
    2022/06/10 21:04
  • 【キャッシュふる】ふるさと納税の寄付額を現金化するサービスは高所得者向き
    2022/06/10 06:42
    【キャッシュふる】ふるさと納税の寄付額を現金化するサービスは高所得者向き

    ふるさと納税は会社員や公務員にとっては非常に使い勝手のよいサービスです。 ・自分の自治体に納める住民税を他の自治体に納める ・他の自治体に納めたお礼として地域の特産品などの返礼品がもらえる ふるさと納税とはこのようなサービスで非常に有効な節税手段のひとつです。そして、ふるさと納税をする際に多くの方が利用するのがふるさと納税のポータルサイトです。 ・さとふる ・ふるナビ ・ふるさとチョイス ・楽天市場 ふるさと納税は直接自治体に申し込んでもよいのですが、どの自治体がどのような返礼品を出しているのかを個別に調べるには非常に手間がかかります。しかし、このようなポータルサイトを使えばすぐに調べて比較することができるのですね。 そして、各ポータルサイトは独自のサービスを打ち出しています。 ・一読性のあるサイト ・ポイント還元 主にはこのようなことで各ポータルサイトは他のポータルサイトとの差別化を図っています。そのため、利用者は各ふるさと納税ポータルサイトを比較して、自分に最も適したポータルサイトからふるさと納税を行うようにしています。

  • ダイヤモンドZAiの取材を受けました
    2022/06/09 21:12
    ダイヤモンドZAiの取材を受けました

    5月20日発売のダイヤモンド・ザイ7月号の企画でつみたてデビューと リアル収支についての取材を受けました。

  • 6月19日から開始される楽天キャッシュでの投信積立をわかりやすく解説
    2022/06/09 08:13
    6月19日から開始される楽天キャッシュでの投信積立をわかりやすく解説

    2022年2月に楽天証券からポイント改正の発表を受けて告知されていた楽天キャッシュを使っての投資信託積立が6月19日から開始されると楽天証券から発表がありました。 ・楽天クレジットカードで楽天キャッシュを購入 ・楽天キャッシュを楽天証券に引き落とし ・引き落とした楽天キャッシュで投信積立をする 順番としてはこのようになります。これを自動的に行う設定を6月19日からできることになります。楽天証券では現在、2022年8月買付分までは楽天クレジットカードで投信積立をしていれば、5万円を上限として、購入金額のが1%が付与されます。これが、2022年9月買付分からは0.2%となります。 ・楽天カードを使って5万円で投資信託を購入 → 月500ポイントがもらえる このようになっていたのが、一部の例外を除いて0.2%に変更されることになります。 ・楽天カードを使って5万円で投資信託を購入 → 月100ポイントがもらえる このようになるということですね。そして、一部の例外とは、信託報酬の内、販売会社の手数料が0.4%以上の投資信託は1%のポイント付与で据え置かれるということです。

  • 【投資信託】1300万円運用状況(2022/6/3)
    2022/06/08 19:56
    【投資信託】1300万円運用状況(2022/6/3)

    投資信託で1300万円運用中の状況を書いていきたいと思います。

  • 【2022年5月(28ヶ月目)】つみたてNISA運用実績
    2022/06/08 18:06
    【2022年5月(28ヶ月目)】つみたてNISA運用実績

    こんにちは、かーくんです。 この記事では、2022年5月のつみたてNISA運用実績について紹介したいと思います。 5月の株式市場は、「ジェットコースター」のような相場でしたね。 5月の前半は絶望から始まり、後半は少し盛り返した感じです。 そ

  • 【住民税はミスが多い】住民税決定通知書の確認するべきポイント
    2022/06/08 06:26
    【住民税はミスが多い】住民税決定通知書の確認するべきポイント

    6月になると住民税決定通知書を受け取ることになります。会社員や公務員は職場の総務課などから受け取ることになるケースが多いですね。 ・見てもしょうがないから机にしまっておく ・見ることなく捨てる 会社員や公務員のような給与所得者は税金のコントロールがほとんどできないので、このように住民税決定通知書を意識しない方がいますが、それは非常にもったいないことですね。 住民税はほぼ全ての市区町村で所得の10%ほどの税率となっていますが、この住民税は計算ミスが多いのですね。 ・12月 職場での年末調整 ・3月 確定申告(年末調整以外で申告する方) ・5月 市区町村が住民税を計算 ・6月 市区町村が住民税決定通知書を送付 住民税決定通知書はこのような流れをたどって、私たちのもとに届きます。住民税の計算ミスが多い理由は12月・3月(確定申告者のみ)・5月の3回に渡って計算されることになります。この工程の中でミスが生じるということです。そして、計算が非常に複雑なこともミスが起こりやすい原因のひとつとなっているということです。

  • 本当にオススメ?仮想通貨ブログが儲かる理由と初心者への注意点を解説
    2022/06/07 22:40
    本当にオススメ?仮想通貨ブログが儲かる理由と初心者への注意点を解説

    一人暮らしでコツコツ資産運用中の、あとう(@ato_ganai)です。 ブログ初心者で、暗号資産(仮想通貨)のアフィリエ

  • 仕事や資産運用で判断よりも大切なこと
    2022/06/07 09:42
    仕事や資産運用で判断よりも大切なこと

    仕事をはじめてそれなりに経験を積んでいくと自分で判断する機会が非常に増えてきます。 ・傷病者にとって適切な病院 ・傷病者にとって適切な処置 ・隊員の疲労度を確認して休憩を取る 私のような救急隊員で一例を挙げればこのようなことですね。新人や経験の浅い時は上司や先輩の指示に従っていればよいのですが、隊の中で自分が最も階級や年齢が高くなると自分の判断によって仕事をこなしていく必要が出てきます。 そして、これは資産運用でも同様です。資産規模や投下資産が小さいうちはそれほどやることが無いのですが、資産規模や投下資産が大きくなるとひとつの判断によって、大きく資産が増減する可能性があるのですね。

  • 【トーゴーサンピン】会社員や公務員の資産形成にも節税は欠かすことができない
    2022/06/06 07:36
    【トーゴーサンピン】会社員や公務員の資産形成にも節税は欠かすことができない

    税務署などの課税所得の補足率に関する業種間格差を表す言葉として「トーゴーサンピン」というものがあります。「10.5.3.1」と数字にするとわかりやすいですね。 ・10割補足 会社員や公務員の給与所得 ・5割補足 自営業者の事業所得 ・3割補足 農林水産業の事業所得 ・1割補足 政治家の所得 課税所得の補足がこのようになっているということを表してします。「トーゴサンピン」自体が古くから使われている言葉なので、現代社会ではこれほどではないのでしょうが、公務員として働いている立場からすれば、給与所得が全て把握されていることは間違いないですね。 会社員や公務員以外は自分で売り上げと経費を計算して税金を納めるので、恣意性が介入することは避けられません。

  • 年収1,000万円の高所得世帯でも資産形成をすることは難しい
    2022/06/05 10:00
    年収1,000万円の高所得世帯でも資産形成をすることは難しい

    年収1,000万円というのはサラリーマンであれば誰しもが夢見る金額です。 ・家賃の高い住宅 ・高級車を所有 ・こどもを幼稚園から私学に通わせることができる このようなことが無理なく可能なのが年収1,000万円です。しかし、この年収1,000万円というのは誰にでも到達できる年収ではありません。 令和2年度民間給与実態統計調査を見ると、給与所得者で年収1,000万円以上の方は240.6万人です。給与所得者が5,244万人とされているので、わずか4.6%の方しか到達できないことになります。 そして、年収1,000万円以上に到達するためには、仕事に対する個人の能力や頑張りはそれほど重要ではありません。 ・就いている職業 ・業界水準 年収に関してはこの2点によるところが非常に大きいからですね。私のような消防職の公務員であれば、どんなに能力が高く仕事に特殊性があっても年収1,000万円に到達することはあり得ないといってよいですね。

  • YOHのお小遣い0円生活について
    2022/06/04 07:48
    YOHのお小遣い0円生活について

    私は結婚して10年以上経ちますが、妻からお小遣いをもらったことがありません。 ・夫婦共にフルタイムで働いている ・お金の管理は各自が行っている(私は妻の資産額はもちろんのこと、年収すら知りません) このような生活をしているということもお小遣いをもらっていない理由のひとつですが、自分の給料からも月々○万円はお小遣いとして自由に使おう、という金額はありません。言わばお小遣い0円生活です。 ・うちはお小遣い制ではない ・適当にやりくりしてお小遣いは必要無い 同僚などにこのように言うとかなり奇妙な目で見られることがあります。私自身は浪費家ではありませんが、月々必要最低限の支出だけで生活しているわけではありません。 ・漫画

  • インデックス投資で含み益が出ない場合、資産投下対象を乗り換えるべきか
    2022/06/03 07:59
    インデックス投資で含み益が出ない場合、資産投下対象を乗り換えるべきか

    インデックス投資は株式投資初心者から上級者まで、誰しもが取り組んでよい投資手法ですね。 ・iDeCoやつみたてNISAなど国の税制優遇制度がある ・手間がかからない ・自分の資産状況に合わせた金額で行うことができる ・長期的に見れば資産増加する確率が極めて高い インデックス投資にはこのような特徴があるからですね。短期的に大きく資産を増やしたい方であっても、一定額をインデックス投資に充てて置くことは将来の保険になり得るということです。 しかし、インデックス投資は株式市場の影響をもろに受けるため、自分の判断で資産減少を回避することはできません。 ・株式市場が下落している時に含み益を増やす ・資産投下している指数が下落している時に資産を増やす このようなことはできないということです。そして、2022年に入ってからはそのような相場環境になっています。インデックス投資をコアにしている方で資産を増加させることが極めて難しい状況が続いているということですね。 出典 Googleファイナンス S&P500

  • 【高齢者を狙い撃ち】iDeCoの加入開始年齢が65歳以上になることの影響について
    2022/06/02 07:47
    【高齢者を狙い撃ち】iDeCoの加入開始年齢が65歳以上になることの影響について

    岸田文雄総理が掲げている新しい資本主義の資産所得倍増プランのひとつとして、iDeCoの加入対象年齢の引き上げが検討されています。 iDeCoは2020年の法改正によって、2022年5月から加入開始年齢が現行から65歳までに引き上げられています。 出典 iDeCo公式サイトこれをそれをさらに伸ばすということですね。おそらくは70歳まで引き上げるということになることが考えらます。 そして、iDeCoの受取り開始年齢も2022年4月に70歳から75歳に引き上げられています。

  • 【それだけでは解決しない】iDeCoとつみたてNISAで老後2,000万円問題を解決する前提条件とは
    2022/05/31 09:01
    【それだけでは解決しない】iDeCoとつみたてNISAで老後2,000万円問題を解決する前提条件とは

    老後の資産形成でよく言われるのが老後2,000万円問題です。 ・月20万円の年金受給(夫は40年間厚生年金に加入、妻は専業主婦) ・月25万円の支出(夫、妻の2人世帯) ・30年間生きると1,800万円、それ以上生きると2,000万円が老後資金として不足する このケースを想定しているのが老後2,000万円問題です。あくまでも、厚生労働省が出しているモデルケース世帯を対象としているので、不足する金額は個々によって大きく異なりますが、おおよその目安になる数字として知っておいてよいですね。 ・年金加入状況(国民年金、厚生年金) ・支出の状況 ・何歳まで生きるか これは、個々によって異なるので、老後にいくら必要かは自分で考える必要があります。しかし、年金だけで老後は安泰という人生設計はすでに崩壊しています。

  • 消防組織で働くことは資産運用に意識が向かない
    2022/05/30 09:51
    消防組織で働くことは資産運用に意識が向かない

    自治体にもよるのですが、消防組織というのは非常に閉鎖的です。市役所で働く行政職であれば、総務課から防災課、市民税課へ異動といったこともあるのでしょうが、消防組織ではそういったことはありません。 消火隊員から救急隊員になる、ということはありますが、仕事をする人の顔ぶれは同じということです。仮に、300人規模の消防組織であれば、5年もすれば大体の方が顔見知りということになります。 そして、仕事の大半が受動的に行うものです。災害従事活動などがその最たるものですね。 ・いつ起こるか分からない ・どんなことが起こっているのかわからない 火災や救急などの災害にはこのような性質があるからですね。そして、災害従事活動は消防組織にとって最重要の仕事です。

  • 長期投資において、ひとつの銘柄がポートフォリオに占める適正割合とは
    2022/05/28 10:34
    長期投資において、ひとつの銘柄がポートフォリオに占める適正割合とは

    株式投資には大きく分けて長期投資と短期投資があります。どちらにもメリットとデメリットがあり、どちらがより優れているというわけではありません。 しかし、万人が資産を増やすことができるのは長期のインデックス投資であることは明らかです。 ・時間分散 ・銘柄分散 ・複利効果 この3つを効率よく使うことができるからですね。そして、特別な才能や知識も必要ありません。必要なことは淡々と決まった額を資産投下していくだけです。常に一定のキャッシュフローがある公務員や会社員にとっては非常に相性がよい投資手法です。 ・資産増加に時間がかかる ・資産増加を実感するには1,000万円以上資産投下する必要がある ・資産運用の面白味にかける しかし、長期投資にはこのようなデメリットがあります。そのため、長期投資家でもサテライトで個別銘柄に資産投下しているという方は少なくありません。しかし、その割合は様々ですね。 今回は、長期投資においてひとつの銘柄がポートフォリオに占める適正割合について考えてみたいと思います。

  • 児童手当をインデックス投資すると中学校卒業までにいくらになるのか
    2022/05/27 07:39
    児童手当をインデックス投資すると中学校卒業までにいくらになるのか

    こどもがいる世帯にとって大きな助けとなっているのが児童手当です。 ・中学校卒業まで(15歳の誕生日後の最初の3月31日まで)支給 ・3歳未満が1.5万円/月、3歳~中学校卒業までが1万円/月 ・第3子以降は小学校卒業までが1.5万円/月、それ以降は1万円/月 ・高所得者の場合は0.5万円/月 児童手当の大まかな概要はこのようになっています。支給は年間3回(6月、10月、2月)に4カ月分が銀行口座に振り込まれることになります。 児童手当の総額は1人あたり198万円になります(第3子以降は252万円)。子育ては非常にお金がかかるので、国がそれを支援してくれる制度ということです。しかし、一定の所得水準以上の方は支給額が減額されてしまいます。

  • インデックス投資家は値の下がったQQQを購入すべきか
    2022/05/26 13:41
    インデックス投資家は値の下がったQQQを購入すべきか

    2022年に入ってから米国株式市場は下落が続いています。ダウ平均株価は8週連続で値を下げており、これは歴史の長い米国株式市場を振り返ってみても1度、1932年の世界恐慌の時だけです。 8週連続の下落によって、ダウ平均株価は3,600ドルほど値を下げており、9週連続で値を下げるとなると米国株式市場は経験したことがな下落期間を経験することになります。 しかし、違った見方をすれば値を下げている個別銘柄やETFなどは人によっては購入のチャンスとなっているということです。 ・個別銘柄を中心に株式投資をしている ・長期投資を軸としつつ、個別銘柄の把握に余念がない このような投資家にとってはチャンスなのですが、長期のインデックス投資だけをして個別銘柄と距離を置いている投資家にとっては悩ましい状況だということです。 特に今回の米国株式市場の下落はNasdaq100を中心とするハイテク株が大きく値を下げています。 Nasdaq100をベンチマークとしているETFにQQQがあり、私の場合、これを購入するか悩んでいるということです。

  • 仕事において石の上にも三年は通用しなくなってきている
    2022/05/25 06:19
    仕事において石の上にも三年は通用しなくなってきている

    会社員や公務員が仕事でしんどいのひとつが働き始めた時ですね。今までは学生や違った職種で働いていた場合、仕事内容を一から覚える必要があるからですね。慣れるのに早い方だと3カ月、遅い方だと1年以上かかるというのが私の印象です。 そして、仕事内容をある程度覚えると仕事は幾何か楽になりますね。これは肉体的なことよりも精神的な面で楽になるということです。 ・自分ができる業務内容 ・職場の人間関係の距離感の把握 ・抑えるべきポイント このようなことが分かってくるからですね。仕事をはじめて数年はこれでよいのですが、いつまでもこのような状態ではいられないということです。年数が経ってくると自分に与えらる業務内容も複雑なものになっていきます。 消防の救急隊員を例に挙げると、救急隊員になると一番最初にするのは隊長の指示通りに傷病者に対して処置をする隊員の役割をすることになります。 そこである程度の経験を積んで、運転する機関員になり、最終的に隊の指揮をとって病院交渉などをする救急隊長となります。

  • 暴落から見るレバレッジ系金融商品への資産投下について
    2022/05/24 06:03
    暴落から見るレバレッジ系金融商品への資産投下について

    2022年5月時点で米国株式市場は非常に大きな下落局面の中にあります。8週連続のダウ平均株価の最長続落を記録しており、9連続というのは算出がはじまってから1度も経験していません。 8週連続というのは、1932年の世界恐慌と今回だけだということです。今回の8週間の下落は3,600ドルに達しています。 もし、6月まで下落が続くのであれば、米国株式市場は歴史上最も長い株安を経験することになります。 ・利上げ ・インフレ ・ハイテク株の成長鈍化 ・老舗企業の決算が芳しくない ・景気後退懸念のはじまりを警戒している このようなことが下落の原因とされていますが、実際のところ株式市場下落の要因は非常に複雑です。株式市場は様々な要因が絡み合って形成されているため、はっきりとした低迷の理由を探し出すことは誰にも分からないからですね。

  • 【サラリーマン個人投資家は要注意】金融所得課税の議論見送りと税率30%が個人投資家に与える影響について
    2022/05/23 07:17
    【サラリーマン個人投資家は要注意】金融所得課税の議論見送りと税率30%が個人投資家に与える影響について

    民法の報道番組で木原官房長官は「我々がマーケット、投資家、国民に出すべきメッセージは『貯蓄から投資を一度やってみてくださいませんか』ということで、そこに悪影響のないような形を考えていきたい」と発言しました。 これを受けてマスメディアは「金融所得課税の議論見送り」と受け取り報道を行いました。 元々、金融所得課税については、昨年9月の自民党総裁選挙の際に立候補していた高市早苗氏が持ち出したのが最初だと私は記憶しています。 ・50万円以上の金融所得に対して税率を30%にする 今の税率は20.315%なので、約10%の増税をするということを発言したということです。この際に岸田文雄総理は金融所得課税については具体的には触れていなかったのですが、自民党総裁になった後に、幾度か触れており、発言内容からは賛成の立場であることが伺えていました。 それが、今回木原官房長官が発言したことによって、しばらくは行わないだろうという流れになっているということです。

  • 【損益分岐点は117歳】年金未納分と株式投資どちらを優先するか
    2022/05/22 10:21
    【損益分岐点は117歳】年金未納分と株式投資どちらを優先するか

    国民年金 国民年金について覚えておくべきことはそれほど多くはありません。 ・満額受給するには40年間保険料を納付する必要がある ・加入期間は20歳~60歳まで ・掛金は年間19.2万円、満額受給で年間78万円 ・10年間納付で受給資格を得るが、60歳以降に追納することができる 基本的な知識としてはこれだけ抑えておけばよいですね。国民年金の納付でネックとなるのが、20歳~22歳の時の納付です。 ・大学や短大に進学している ・専門学校に進学している このような場合、収入が無いので年間19.2万円納付することは非常に難しく、多くの学生にとって国民年金を納付することができません。そのため、学生は納付の猶予期間が与えられる学生納付特例制度を利用します。 猶予された国民年金は10年間の納付期間を設けられていますが、追納するかは個人の選択に任されています。そして、20歳からはiDeCoやつみたてNISAなど株式投資をはじめることができます。 ・学生納付特例制度の国民年金を追納する ・株式投資をする お金に余裕があれば両方をすればよいのでしょうが、そうではない場合、どちらかを選択するということになります。今回は、国民年金の未納分を追納することと、株式投資どちらを優先したらよいかを考えてみたいと思います。

  • 【2022年4月(28ヶ月目)】つみたてNISA運用実績
    2022/05/21 21:00
    【2022年4月(28ヶ月目)】つみたてNISA運用実績

    こんにちは、かーくんです。 この記事では、2022年4月のつみたてNISA運用実績について紹介したいと思います。 4月は、かなり下げましたね。。。アメリカの株式市場は総崩れでした。 あと、円安がかなり進行した月でしたね。20年ぶりに1ドル=

  • 【下落の最長期間とは】S&P500どこまで下がるのか
    2022/05/21 06:30
    【下落の最長期間とは】S&P500どこまで下がるのか

    2022年に入ってから全米株式指数をはじめとする米国の株式指数は大きく値を下げています。 ・TOPIX(日本) -6.43% ・DAX30(ドイツ) -12% ・CAC40(フランス) -9.47% ・FTSE MIB(イタリア) -12.54% ・S&P500(アメリカ) -13.86% 2022年4月時点の先進国をはじめとする、世界各国の主要な株式指数を確認するとこのようになっています。アメリカ株式市場が世界各国と比較してもパフォーマンスが劣後していることがわかります。 ・利上げ ・ハイテク株(GAFAM)の成長鈍化 この2つが米国株式市場が落ち込んでいる理由ですね。米国株式市場はGAFAMをはいじめとするGAFAMの成長によって支えられている部分が非常に大きく、そこが落ち込んでしまうと成長性はTOPIXと変わらないと言われています。

  • 【登場人物全員がヤバい】山口県阿武町4630万円入金ミス事件について
    2022/05/20 06:32
    【登場人物全員がヤバい】山口県阿武町4630万円入金ミス事件について

    今世間でも最もニュースになっているのが山口県阿武町で起きている4,630万円を誤って振り込んだ問題です。 山口県阿武町で新型コロナウイルス対策の臨時給付金を住民税非課税世帯463世帯に各10万円ずつ振込むところを町職員が誤って1世帯に4,630万円振り込んでしまったことが事件のはじまりとなりました。 その後、町職員は誤って振り込んだ世帯に臨時給付金の返還を求めます。最初は返還の意思を示していた振り込まれた方は、時間が経つにつれて町の要求に応じなくなり、連絡が付かなくなります。 そして、連絡がついた時には4,630万円は全てオンラインカジノで使い切ってしまっており、電子計算機使用詐欺容疑で逮捕されることとなりました。 この事件について、主に出てくる登場人物は3人です。 ・誤った振り込みをした職員(上司を含む) ・記者会見に対応していた町長 ・誤った振り込みを受けた町民 誤った振り込みを受けた町民は警察機関に逮捕されているので、一般的に見ても倫理観が欠如していることがうかがえますが、他の2人については公務員の立場から見ると問題意識が欠如しているというのが私の印象です。 出典 産経新聞 4630万円「返還拒否」は罪に問えない?後味悪い給付金誤入金

  • 【つみたてnisa】積み立て額を倍増! 2022年5月 – 1年11ヵ月の運用実績を公開
    2022/05/19 21:28
    【つみたてnisa】積み立て額を倍増! 2022年5月 – 1年11ヵ月の運用実績を公開

    僕がつみたてnisaを始めてから5月9日の積み立てで1年11ヵ月が経過しましたGWがあったので通常よりも積み立て日が後ろにズレていますそして今回から積み立て額を40,820円に増額しました(´▽`)満額の年間40万円になるように設定している

  • 【新しい資本主義】NISAの恒久化について
    2022/05/19 06:57
    【新しい資本主義】NISAの恒久化について

    NISAは2014年から運用を開始された制度ですが、一般NISAなら5年、つみたてNISAなら20年が投資期間として設定されています。そして、しばしば話題として持ち上がるのがNISA制度の恒久化です。 5月16日に自民党の金融調査会は岸田文雄首相にNISA制度の恒久化を提言しました。自民党金融調査会の会長である片山さつき氏は「道筋をつけるという路線を党から打ち出すことに了解を得た」と発言しています。 「道筋をつけるという路線を党から打ち出すことに了解を得た」というのは非常に公務員らしい表現でわかりにくいですが、「NISA制度の恒久化の議論を自民党がしていることを、他の党に言ってもいいよ」ということです。 自民党としては「NISA制度の恒久化については全く考えていないわけではない」と考えてよいということです。これは岸田総理がイギリスでスピーチした「インベスト・イン・キシダ」を意識しているということです。 岸田文雄首相は自らの経済政策である「新しい資本主義」を訴えて、日本市場に資金流入を促したいと考えています。

  • 【確実に破綻する】公務員の給料事情について
    2022/05/18 09:39
    【確実に破綻する】公務員の給料事情について

    公務員は国家、地方に関わらず給料面で優遇されていると言われています。それは、現在民間企業の給料が上がらな不景気だからですね。 ・年功序列 ・徐々に右肩上がり ・退職金は必ず支給される このような給料形態は好景気の時も変わりません。そして、好景気の時には民間企業ほど給料が上がることが無いということです。 ・好景気の時には恩恵が小さい ・不景気の時には恩恵が大きい 公務員の給料形態はどんなときにも一定の水準が保たれているということです。これは消防士の視点から見ても平等な給料形態と言えますね。

  • 資産運用で大切なのは規模感の把握
    2022/05/17 07:40
    資産運用で大切なのは規模感の把握

    資産運用をはじめた当初は色々な金融商品に目が行ってしまいます。 ・新興国株式市場 ・中国株式市場 ・インド株式市場 このような形で様々なマーケットの株式を少しだけ購入してみる、という方は非常に多いですね。例に漏れず私もそうでした。今でこそ運用方針に一貫性がありますが、資産運用をはじめた当初は様々な金融商品に目移りして購入していましたね。 私の場合、このような金融商品を大した知識も無く購入していたということです。今でこそ、これらの株式市場の状況をある程度理解していますが、当時は雰囲気に流されるままに購入していたということです。

  • 下げ相場でインデックス投資を続けるために大切なのは、投資の知識ではない
    2022/05/17 07:40
    下げ相場でインデックス投資を続けるために大切なのは、投資の知識ではない

    現在、米国株式市場は不安定な状態が続いています。米国経済が深刻なインフレに悩まされており、連邦公開市場委員会(FOMC)の利上げが注目されていました。 ・通常の利上げは0.25% ・6月は0.75%利上げされるのでは このような警戒感から米国株式市場では売りが先行して保有株式を現金で保有する動きとなり、米国株式の値は大きく下げました。 しかし、結果的には0.5%の利上げとなり、0.75%の利上げを見込んで警戒されていた米国株式市場に再び資金流入されることとなり、株価が大きく上昇しました。 ・利上げの警戒感から株価が大きく下落 ・利上げが予想よりも緩やかであったため、株価が大きく上昇 しかし、株価が大きく上昇した翌日、ハイテク株を中心に米国株は大きく値を下げることとなります。 ・グーグル ・アップル ・テスラ ・エヌビディア このようなハイテク株が大きく売られることによって、ナスダックは大きく指数を落とすこととなりました。今の米国株式市場はこのような大きな上下動を繰り返しているということです。

  • 2022年4月(16ヶ月)iFreeNEXT NASDAQ次世代50 運用実績
    2022/05/16 21:12
    2022年4月(16ヶ月)iFreeNEXT NASDAQ次世代50 運用実績

    こんにちは、かーくんです。 この記事では、2022年4月の「iFreeNEXT NASDAQ次世代50」運用実績について報告します。 iFreeNEXT NASDAQ次世代50は、米国の株式に投資し、NASDAQ Q-50指数の動きに連動し

  • 【投資信託】1300万円運用状況(2022/5/13)
    2022/05/15 20:18
    【投資信託】1300万円運用状況(2022/5/13)

    投資信託で1300万円運用中の状況を書いていきたいと思います。

  • マイネオを使うことで有意義な時間を確保できるようになった
    2022/05/15 07:40
    マイネオを使うことで有意義な時間を確保できるようになった

    私は携帯電話に関してはマイネオと楽天モバイルを併用し使っています。この方法は、通信費の節約としては現在の最適解となり得るひとつとして非常に有名ですね。 ・音声通話は楽天モバイルの楽天リンク ・データ通信はマイネオのパケット放題plusで中速(1.5Mbps)で使い放題 これによって通信費を月々1,265円に抑えられるという方法です。 ・データ通信は5G、音声通話は途切れることがない ・動画視聴は全く問題ない ・ウェブサイト閲覧は画像の多いページだともたつく ・3日で10GBで速度制限がかかるが、1.5Mbpsでかかることは無い 私がマイネオを使った感想としてはこのような印象です。居住地域や音声通話、データ通信利用の状況は個人で違うので、3大キャリアのように万人がストレス無く使えるわけではありませんが、刺さる人には刺さるようなプランといってよいですね。

  • 【楽天モバイルの0円プラン廃止】ウェブサービスの利用は70点でよいということ
    2022/05/14 07:14
    【楽天モバイルの0円プラン廃止】ウェブサービスの利用は70点でよいということ

    ウェブサービスは今や生活インフラとして欠かせないものになっています。 ・Amazon ・楽天 自宅で買い物をする際にこの2つは欠かすことができません。そして、株式投資などの資産運用に関しても同様です。 ・SBI証券 ・楽天証券 ・マネックス証券 これらの会社の証券口座はウェブ上で株式投資をするなら欠かせないものとなっています。そして、これらのサービスは顧客獲得のために独自のサービスを提供しています。その中で異彩を放っているのが「楽天」によるサービスです。 楽天のサービスは変更が多い 楽天は楽天市場や楽天モバイル、楽天証券など様々なサービスを提供しています。その提供しているサービスの内容は短期間に大きく変更されることが少なからずあります。 ・楽天証券のポイント付与率の変更 ・楽天キャッシュの積立サービス ・楽天モバイルの最低料金0円プランの廃止 楽天モバイルと楽天証券を使っている方にとってはこの3つが非常に大きいサービスの変更と言ってよいですね。

  • 楽天モバイルとmineo併用の感想
    2022/05/13 13:55
    楽天モバイルとmineo併用の感想

    通信量の利用制限なく安く抑える方法として言われているのが楽天モバイルとmineoの両方を使う方法です。 ・楽天モバイルは月間1GBまでの使用量であれば0円 ・楽天リンクの通話は0円 ・mineoのシングルプラン(データ通信1GBのみ)であれば月間880円 ・mineoのパケット放題plus(中速データ通信1.5Mbps使い放題)で月間385円 ※3日間で10GBになると使用制限あり これを使えば、月間1,265円で電話とデータ通信を気にすることなく使うことができるという方法です。 私は1月からスマートフォンを使い始めて楽天モバイルの無料期間が終了するため、この楽天モバイルとmineoの併用プランを使いはじめました。今回は、その使用感について解説していきたいと思います。 出典 mineo パケット放題plus

  • 【オリックスも廃止】株主優待制度と株主平等原則について
    2022/05/13 13:55
    【オリックスも廃止】株主優待制度と株主平等原則について

    5月11日、オリックスは2022年2月期決算を発表するのと合わせて、2024年3月をもって株主優待制度を廃止すると発表しました。 ・オリックス ・KDDI このような会社は株主優待制度でカタログギフトを提供しており、株主優待銘柄としても保有している方も少なくないですね。保有年数に応じて内容が豪華になることも魅力のひとつです。

  • 【投資信託】1300万円運用状況(2022/5/6)
    2022/05/12 20:05
    【投資信託】1300万円運用状況(2022/5/6)

    投資信託で1300万円運用中の状況を書いていきたいと思います。

  • 日銀の資産循環統計から見る世帯のポートフォリオとは
    2022/05/11 07:52
    日銀の資産循環統計から見る世帯のポートフォリオとは

    日本銀行の調査統計局は国内の金融資産と負債の推移を記録して統計データとしてまとめています。四半期ごとに作成して、3カ月後に速報、6カ月後に確定報告を公表しています。それを、資産循環調査と言います。 2022年に公表された資産循環調査は2021年第4四半期(9月~12月)の速報ということですね。 ・金融取引表 ・金融資産、負債残高表 ・調整表 この3つで構成されており、調査対象は大きく分けて企業、家計、政府に分かれています。公務員や会社員にとって、最も確認するべきは家計についてです。 ・世帯の金融資産保有状況 ・世帯の金融資産内訳 このようなことが実際の金額やパーセンテージで確認できるということです。ここから、平均的な世帯ではどのような金融資産をどのくらいの割合で保有しているかを推し量ることができるということです。

  • 2022年4月(21ヶ月)フィデリティ・欧州株ファンド運用実績
    2022/05/10 21:52
    2022年4月(21ヶ月)フィデリティ・欧州株ファンド運用実績

    こんにちは、かーくんです。 この記事では、2022年4月の「フィデリティ・欧州株ファンド」運用実績について紹介したいと思います。 このファンドは、英国および欧州の取引所に上場している大型・中小型の優良企業に投資を行っています。 毎月、更新し

  • 庶民に大手銀行は利用できなくなってきているということ
    2022/05/10 10:32
    庶民に大手銀行は利用できなくなってきているということ

    大手銀行では2021年以降から手数料の有料化が進んでいます。紙通帳の発行手数料や年間利用料、口座維持管理手数料などですね。中でも、ゆうちょ銀行が硬貨の両替を有料化することは大きな話題になりました。 ・三菱UFJ銀行 550円/年 ・三井住友銀行 550円/年 ・みずほ銀行 1,100円(発行時手数料) 紙通帳のランニングコストを確認するとこのようになっています。それほど大きな金額ではありませんが、多くの方は紙通帳を持っているだけで預金残高が減っていくことになります。大手銀行の普通預金利率は0.001%だからですね。 ・550円÷0.001%=5,500万円 大手銀行の普通預金で年間550円の利子を得るには、5,500万円の口座残高が必要です。これは、庶民にとっては不可能と言ってよい金額ですね。 そのため、給料受取口座を大手銀行にして紙通帳を発行した場合、利子で賄いきれない利用料がかかることになります。

  • インボイス制度導入時の3つの手間
    2022/05/09 07:46
    インボイス制度導入時の3つの手間

    インボイス制度が2023年10月1日から開始されます。インボイス制度を簡単に言ってしまえば、国税庁が全国民の全取引を把握するための制度です ・自営業者、フリーランス ・売上1,000万円以下 このような事業者にとっては、大きな影響がある制度です。 ・適格者(適格請求書発行事業者)登録をする必要がある ・消費税をきちっと計算する必要があるため、事務量の増加 ・益税がなくなる このようなデメリットがあるからですね。そして、インボイス制度導入にはいくつかの手間がかかります。今回はインボイス制度導入時にかかる手間について触れていきたいと思います。

  • 【個人金融資産2,000兆円】インベスト・イン・キシダ発言について思うこと
    2022/05/08 06:50
    【個人金融資産2,000兆円】インベスト・イン・キシダ発言について思うこと

    岸田文雄総理は4月29日から9日間の日程で東南アジアとヨーロッパの計6か国の外遊に出ています。 その中の最終外遊先であるイギリスでの発言が注目を浴びています。内容としては、自らの経済政策である「新しい資本主義」を訴えて、日本市場に資金流入を促すためのメッセージです。 ・人への投資 ・科学技術、イノベーションへの投資 ・スタートアップ投資 ・グリーン、デジタルへの投資 新しい資本主義はこの4つを柱として掲げています。その中で欠かせないのが、貯金から投資へのシフトです。

  • メルペイスマート払いの与信残高減少について
    2022/05/07 06:21
    メルペイスマート払いの与信残高減少について

    昨年からSNSで話題になっているのが、メルカリの決裁サービスのひとつである「メルペイスマート払い」の限度額が突然100円になったという報告です。 このような報告が相次いでいるということです。メルカリはインターネットのフリーマーケットサービスで、月間2,000万人以上が利用しています。 今回はメルカリの後払いサービスの仕組みと与信残高の減少について考えてみたいと思います。

  • 【SBI証券人気投資信託】SBI日本株4.3ブルについて
    2022/05/06 11:54
    【SBI証券人気投資信託】SBI日本株4.3ブルについて

    SBI証券で販売されている投資信託に「SBI日本株4.3ブル」があります。2017年12月から取扱い開始され、SBI証券の投資信託販売ランキング3位に入っています。 販売ランキング1位はSBI・V・S&P500インデックスファンド、2位はeMAXIS Slim 米国株式であることから、人気があることがわかります。 投資信託のコンセプトとしては、日々、日本株式市場全体の値動きの4.3倍の値動きを目指すというものです。 レバレッジをかけた金融商品は短期間で大きく資産を増やすことが期待できることから、多くの方に人気があります。 今回は、このSBI日本株4.3ブルについて触れてみたいと思います。

  • 【感想レビュー】『本当の自由を手に入れる お金の大学』(両学長の本)
    2022/05/05 21:19
    【感想レビュー】『本当の自由を手に入れる お金の大学』(両学長の本)

    今年イチオシの経済本を読んだ、あとう(@ato_ganai)です。 借金は嫌ですが、お金の知識は増えて損ありませんw 『

  • 【3株貰えるクイズあり】LINE証券の初株キャンペーン(一人暮らしの感想)
    2022/05/05 21:19
    【3株貰えるクイズあり】LINE証券の初株キャンペーン(一人暮らしの感想)

    資産運用を実践中の、あとうです。 LINE証券の口座開設でクイズキャンペーンがおこなわれています。 [box04 tit

  • 【損益公開】2022年4月の投資実績 – 過去最高益! 東電HDは2年半ぶりの高値へ
    2022/05/05 21:17
    【損益公開】2022年4月の投資実績 – 過去最高益! 東電HDは2年半ぶりの高値へ

    毎月1回、僕の少額・長期投資の全ての損益を公開する定期記事の16回目個別株投資を始めてからは間もなく1年5ヵ月目を迎えようとしています4月の成績を簡潔に言うと「トータルリターンが過去最高益」ですコツコツやってきた僕の少額投資もトータルの時価

  • 長期投資家の損切判断の基準とは
    2022/05/05 08:01
    長期投資家の損切判断の基準とは

    個別株を複数保有している場合、全ての銘柄で含み益が出ている状態を維持することは非常に困難です。10銘柄購入すれば3つの銘柄は含み損を抱えることになる、ぐらいは当たり前と言ってよいということです。 ・配当目的 ・株主優待目的 このようなことが魅力で購入したのであればなおさらですね。短期売買のために購入した銘柄であれば、損切ラインを決めてスパッと売ることができるのでしょうが、長期保有前提で購入した銘柄が、長期間含み損を抱えているのは気持ちのよいものではありません。 ・配当目的なので株価の値下がりは問題ではない ・株主優待目的なので株主優待が維持されればよい このように思っていても、購入時よりも株価が下がっていると損切したくなるのが投資家心理です。

  • 資産運用が上手くいく人と失敗する人の違い
    2022/05/04 09:49
    資産運用が上手くいく人と失敗する人の違い

    今は資産運用がかつてないほどのブームになっています。 ・国からの後押し ・投資環境が整ってきている 資産運用がブームになっているのは、主にこのような理由が挙げられますね。 ・NISA ・iDeCo 国からの後押しとしてはこの2点が挙げられます。投資手法を問わず、まずは非課税枠を使い切ることからはじめることが資産運用のスタンダードと言えますね。 また、確定申告が電子化され、配当控除や外国税額控除が格段にしやすくなっていることが、さらに資産運用の裾野をひろげています。 ・ネット証券 ・スマートフォンの普及 ネット証券会社とスマートフォンの普及によって、投資環境は大きな変貌を遂げています。

  • 34歳中小企業サラリーマンの総資産を公開します(2022年4月)
    2022/05/03 18:48
  • 会社員・公務員と高配当株投資は相性が悪い
    2022/05/03 07:55
    会社員・公務員と高配当株投資は相性が悪い

    株式投資でインデックス投資と並んで人気があるのが高配当株投資です。 ・配当利回りが高い(4~5%以上) ・安定したキャッシュフローがある ・株価に一喜一憂しない 高配当株投資にはこのようなメリットがあるからですね。配当利回りの高い株式を保有しておくだけで、安定したキャッシュフローがあるのが大きな魅力ですね。

  • 【投資信託】1300万円運用状況(2022/4/29)
    2022/05/02 19:46
    【投資信託】1300万円運用状況(2022/4/29)

    投資信託で1300万円運用中の状況を書いていきたいと思います。

  • 【利回りの考え方】長期投資を継続できない理由とは
    2022/05/02 07:10
    【利回りの考え方】長期投資を継続できない理由とは

    株式投資は基本的にゼロサムゲームだと言われています。ゼロサムゲームとは、参加者の得点と失点の合計がゼロになるゲームのことです。 ・50万円利益を得た人がいれば、50万円損した人がいる ・1人が100万円儲けたら、10人が10万円損をしている このような性質を持っているということです。株式投資家だけで見ればプラスマイナスがゼロになるのですが、ここに証券会社への手数料などが入ってくることを勘案すると、実質的にはマイナスサムゲームと言ってよいかもしれません。 ・50万円の利益を得た人がいれば、60万円損をした人がいる ・差額の10万円は胴元(証券会社など)の取り分 このように考えるのが自然といってよいですね。しかし、長期のインデックス投資に関して言えば、参加者全員が利益を得ることができるプラスサムゲームになる可能性があるということです。

  • 短期投資のコアに何を据えるのがよいか
    2022/05/01 08:18
    短期投資のコアに何を据えるのがよいか

    株式投資は主に2種類に分けることができます。 ・短期投資 ・長期投資 どちらとも明確な定義付けはされていませんね。特に、長期投資は5年間すれば十分長期投資になると考えられていましたが、現代の感覚においてはもっと長くなっていますね。 つみたてNISAやイデコなどの税制優遇制度を考えると最低でも10年~20年、というのが長期投資の目安となっているのではないでしょうか。 短期投資、長期投資のどちらに力を入れているかは個人の考え方や属性、目標によって異なります。 短期投資と長期投資のどちらがより優れているということはありません。どちらにもメリットとデメリットが存在します。 しかし、投資の難易度については、ある程度の答えが出ています。短期投資は難易度が高く、難易度が低いのは長期投資です。これは、周囲の投資家の状況や自分の投資成績を見ていても明らかです。 しかし、短期投資は難易度が高いのですが、上手に付き合えば資産運用効率を高めてくれるものなのは間違いがありません。

  • 【40代の資産運用公開】非正規社員の投資成績を徹底解剖【4月版】
    2022/04/30 16:14
    【40代の資産運用公開】非正規社員の投資成績を徹底解剖【4月版】

    3月の世界経済は揺れに揺れました。この4月は一時期米国の株式相場も大きく反発し、強い米国経済を魅せつけましたが、そこからは低迷。米国頼みの筆者の投資運用の成績は足踏み状態となりました。利益確定で一部の投資信託を売却した筆者の投資運用成績を公開しました。

  • WJから学ぶヤバい企業とは
    2022/04/29 07:37
    WJから学ぶヤバい企業とは

    唐突ですが、YOHの趣味のひとつとしてプロレス観戦があります。どちらかと言えばマイナーな趣味ですね。 ・内藤哲也 ・高橋ヒロム ・エル・デスペラード このようなプロレスラーの名前はプロレスに興味がある方でないとそれほど耳に入ってくることはないですね。しかし、過去のプロレスラーの名前を知っている方は非常に多いですね。 ・アントニオ猪木 ・ジャイアント馬場 ・長州力 このようなプロレスラーについては、耳にしたことがあるという方が大半ではないでしょうか。そして、これらのプロレスラーは自分でプロレス団体を立ち上げています。 プロレス団体というのは会社経営で利益を出していくためには、はっきりとした経営戦略が必要です。 ・アントニオ猪木・・・新日本プロレス ・ジャイアント馬場・・・全日本プロレス この2つは紆余曲折がありながらも現在も存続しており、新日本プロレスは世界的に見ても業界第2位の規模といってよい成功を納めています。しかし、長州力が2002年に旗揚げしたWJ(ファイティング・オブ・ワールドジャパン)は違った結果となってしまったことでプロレスファンの間では非常に有名です。 今回は長州力が旗揚げしたWJの経営内容について触れてみたいと思います。

  • となりの億万長者で最も大切なのはこの一文
    2022/04/28 11:15
    となりの億万長者で最も大切なのはこの一文

    資産形成について書かれている書籍は無数にありますが、私はどの本がおすすめかと言われれば、トーマス・J・スタンリー&ウィリアム・D・ダンゴの著書「となりの億万長者」と答えます。 資産運用をして資産形成しようとしている方にとっては、バイブルと言ってよい著書ですね。年収をアップさせて資産を増やす方法ではなく、限られた収入を上手く使うことによって資産を増やす方法に特化して書かれています。 内容については触れるまでもありませんが、米国で資産100万ドル以上を保有している世帯の統計調査を行い、その暮らしぶりや考え方、お金の使い方などをまとめた内容です。 資産100万ドルは日本円にすればおおよそ1億円です。日本人の感覚から言っても間違いなくお金持ちといってよいですね。

  • 資産運用をしていると公務員の常識とかけ離れて行く
    2022/04/27 07:38
    資産運用をしていると公務員の常識とかけ離れて行く

    世間知らずという言葉があります。経験が浅く、世情を知らない人やその状態を指す言葉ですね。この世間知らずというのは、広義の意味では義務教育レベルの教養や一般的な倫理観で解釈されています。 ・消費税の計算 ・総理大臣の名前 ・敬語や尊敬語 このようなことを知らないと世間知らずと言われることがあります。しかし、世間知らずというのは、場面によって求められる知識が変わってきます。 ・流行りの音楽 ・有名ユーチューバー ・人気の読者モデル 女子高生などであれば、これらの知識がないと世間知らずと捉えられてしまうことがあるのですね。総理大臣の名前を知っていなくても世間知らずと言われない可能性すらあるということです。 それほど、世間知らずとは自分の立ち位置や属しているコミュニティによって変化するものだということです。

  • 【投資信託】1300万円運用状況(2022/4/22)
    2022/04/26 19:42
    【投資信託】1300万円運用状況(2022/4/22)

    投資信託で1300万円運用中の状況を書いていきたいと思います。

  • 【VDC・VHT】ディフェンシブなETFはポートフォリオに組み込んだ方がよいのか
    2022/04/26 08:50
    【VDC・VHT】ディフェンシブなETFはポートフォリオに組み込んだ方がよいのか

    2022年4月時点で米国株投資をしている方にとって、相場環境は決してよいものではありません。2020年のコロナショックから一本調子で上昇を続けていた米国株式市場が停滞しており、下落局面とも見られる状況になっているということです。 現在は円安の恩恵から評価額はマイナスになっていない、むしろプラスに転じている投資家もおられるでしょうが、このまま下落局面が続けばどのようになるのかはわかりません。 ・米国株式市場の弱気相場入り ・円が110円ほどの水準に落ち着く このようになれば、米国株式投資をしている投資家は資産を大きく減らしてしまうということです。

  • 【58歳まで受験可能】独自の公務員採用試験をしている自治体について
    2022/04/25 08:02
    【58歳まで受験可能】独自の公務員採用試験をしている自治体について

    公務員になるには公務員採用試験を受験、合格して採用されるというのが一般的です。 ・内閣総理大臣 ・国務大臣 ・市議会議員 このような肩書を持っている方も公務員ですが、これらの方は選挙によって選出される例外的な公務員と言ってよいということです。 大多数が公務員になるには公務員採用試験を受験する必要があります。しかし、公務員採用試験は誰しもに平等に開かれた試験ではありません。 ・年齢制限 ・受験会場 このような縛りがあるということです。

  • YOHが「フラット35」でブラックリスト入りしそうになった話
    2022/04/24 08:51
    YOHが「フラット35」でブラックリスト入りしそうになった話

    公務員は国家公務員法、地方公務員法で副業が制限されています。制限されている理由としては、副業をすることによって、職務専念義務、守秘義務、信用担保、このようなものが毀損される可能性があるからですね。しかし、副業として認められているものもあります。 ・不動産投資(5棟10室、500万円以下) ・株式投資 ・小規模農業(年間売上が50万円以下) ・家業の手伝い ・講演・執筆 このあたりは公務員が行っても問題ない副業とされています。不動産投資、小規模農業に収入制限があるのは、事業規模でやることは禁止されているからですね。公務員の副業はあくまでも、職務専念義務を遵守して片手間で行う必要があります。

  • VT・VTIかの選択よりも大切なこと
    2022/04/23 08:29
    VT・VTIかの選択よりも大切なこと

    長期のインデックス投資において意見が分かれるのが全世界株式派は全米株式派かということです。 ・全世界株式・・・VT ・全米株式・・・VTI 資産投下する対象としては、この2つの比較ということになります。どちらもここで触れる必要がないほど有名なETFですね。 分散性・・・VTの方が優れている 成長性・・・VTIの方が優れている 経費率、リターン・・・VTIの方が優れている ザックリと比較してしまえばこのようになります。 出典 ブルームバーグ

  • レバレッジ系ETFを購入するならもっとリスクを取った方がよい理由とは
    2022/04/22 08:14
    レバレッジ系ETFを購入するならもっとリスクを取った方がよい理由とは

    今の投資環境で一定の人気を得ているのがレバレッジ系投資信託やETFです。 ・iFreeレバレッジNASDAQ100 ・日本株4.3ブル ・DIREXION DAILY S&P500 BULL 3X SHARES (SPXL) 具体的に言えばこのような株式投資の金融商品です。人気の理由はボラティリティの高さがありますが、それだけではありません。 ・手軽にレバレッジをかけた株式投資ができる ・ベンチマークとしているのは優良な指数である この2つがレバレッジ系ETFや投資信託が人気のある理由だと私は考えています。 ・長期的に右肩上がりの指数であるならば、レバレッジをかけた方が資産増加する レバレッジ系ETFや投資信託に資産投下する方は少なからずこのように考えているということです。しかし、これには多分に誤解が含まれているということです。 株式投資におけるレバレッジについて 投資信託やETFは基本的に目標となる指数があります。 ・日経平均 ・TOPIX ・S&P500 ・Nasdaq総合指数 ・Nasdaq100 このような一定の指数と同じ動きの投資成果を期待しているのが、インデックスファンドです。そこに、先物取引でレバレッジをかけて、指数の倍の動きを目標としているのがレバレッジをかけた投資信託やETFです。

  • 年収1,000万円と資産1億円、公務員や会社員が目指すなら
    2022/04/21 06:47
    年収1,000万円と資産1億円、公務員や会社員が目指すなら

    お金持ちや高年収の定義は人によって様々ですが、分かりやすいのがキリの良い数字です。 ・年収800万円 ・資産5,000万円 このような人はお金持ちや高年収に間違いがありませんが、公務員や会社員にも少なからず存在します。 ・定年退職前の職員 ・退職金を受給した直後の共働き世帯 このような属性であれば、年収800万円、資産5,000万円というのは比較的容易に到達するとができます。しかし、それ以上となると話は変わってきます。 ・年収1,000万円 ・資産1億円 このような方は公務員や会社員では非常に限られています。私の所属している地方都市の消防組織で言えば、年収1,000万円に到達する職員はほぼいないと言ってよいですね。 ・消防組織のトップ ・定年退職間近で出動の多い署所で勤務している救急隊員 このような方で届くか届かないかというのが年収1,000万円です。そして、資産1億円については、到達している職員は非常に限られているといってよいですね。

  • 【つみたてnisa】2022年4月、急回復 – 1年11ヵ月の運用実績を公開
    2022/04/20 21:02
    【つみたてnisa】2022年4月、急回復 – 1年11ヵ月の運用実績を公開

    僕がつみたてnisaを始めてから4月4日の積み立てで1年11ヵ月が経過しましたそして積み立て額を増額してから2回目の積み立てとなります今までは毎月15,270円でしたが前回から月々21,450円の積み立てになっています4月17日現在の運用成

  • 所得代替率から考える、年金受給に悲観的にならなくてもよい理由
    2022/04/20 06:31
    所得代替率から考える、年金受給に悲観的にならなくてもよい理由

    現在、年金は多くの方にとって老後生活の柱になっています。60歳で定年退職して65歳から夫婦で年金受給して慎ましく生活していく、このようなライフスタイルを送っている高齢者が非常に多いということですね。 ・自営業者・・・掛金が少ない代わりに受給額も少ない国民年金 ・会社員や公務員・・・掛金が高い代わりに受給額が多い厚生年金 ・専業主婦・・・扶養内であれば、掛金を納めなくとも国民年金が受給できる 年金受給に関してはザックリとですがこのような認識でよいですね。 そして、年金制度は改正されてきており、今の労働者世代の中には年金受給自体できないと考えている方もおられます。しかし、私は将来年金がもらえなくなることは無いと考えています。 ・現役労働者が年金を納めない ・誰も税金を納めなくなる ・積立金運用に大きく失敗して、積立金が枯渇する この3つの条件が同時に満たされれば、年金財源が無くなり、年金は受給できなくなりますが、これは非常に可能性が低いと言ってよいからですね。

  • 【2022年3月(27ヶ月目)】つみたてNISA運用実績
    2022/04/19 20:27
    【2022年3月(27ヶ月目)】つみたてNISA運用実績

    こんにちは、かーくんです。 この記事では、2022年3月のつみたてNISA運用実績について紹介したいと思います。 3月は、1月2月の地獄のような相場から一転!上昇相場となりました。 毎月更新していますので、ぜひご覧ください。 2022年2月

  • 【投資信託】1300万円運用状況(2022/4/15)
    2022/04/19 19:58
    【投資信託】1300万円運用状況(2022/4/15)

    投資信託で1300万円運用中の状況を書いていきたいと思います。

  • 【2022年版】家計簿にのらない家計負担増加となるもの
    2022/04/19 07:02
    【2022年版】家計簿にのらない家計負担増加となるもの

    2022年に入ってから食品や燃料といった生活必需品の価格上昇が連日のようにメディアで取り上げられています。しかし、生活に直結しないようなものの値上がりはそれほどメディアで取り上げられることはありません。 しかし、負担が増加する金額で見れば、生活に直結しないようなものの値上がりの方が家計の負担増加になる場合があるということです。ずばり言ってしまえば、社会保険料や手当に関するものですね。 ・雇用保険料 ・児童手当 ・国民健康保険料 2022年に入って負担増加となるものとしてこの3つが挙げられます。今回は負担増加になるこの3つについて順番に触れていきたいと思います。

  • 公務員や会社員が資産構築するには、人と違うことをする必要がある
    2022/04/18 12:07
    公務員や会社員が資産構築するには、人と違うことをする必要がある

    国税庁の給与所得者調査によると、給与所得者の平均年収は461万円となっています。 ・男性 567万円 ・女性 280万円 男女の差があるのは、労働形態による部分が大きいですね。女性は男性と比較してフルタイムで働いている方が少なく、パートタイムジョブなどの扶養内で働いてる方が多いため、平均年収が男性よりも少なくなっています。 給与所得者の平均年収461万円なら、手取りは属性によって異なります。夫婦2人、幼稚園のこども1人の世帯で考えてみます。

  • 日本人の仕事の満足度は41%って本当なのか
    2022/04/17 07:34
    日本人の仕事の満足度は41%って本当なのか

    ライフワークバランスなどに関するランスタッド社の調査によると、日本人の仕事満足度は世界最低となっています。 ・インド 89% ・アメリカ 78% ・中国 74% ・イギリス 74% ・日本41% ← 世界最低 各国の仕事満足度はこのようになっています。そして、不満足と回答している割合は21%とこれは、調査各国と比較して突出して高い割合となっています。 Googleで「仕事」と打ち込むと、予測変換で「行きたくない・辞めたい」などの文字が優先表示されることからも、仕事に対してネガティブな印象を持っている方が非常に多いということですね。 出典 Google

  • 投資信託の時価総額ランキングから見る長期投資のセンスについて
    2022/04/16 10:11
    投資信託の時価総額ランキングから見る長期投資のセンスについて

    投資信託 20年以上の期間をかけて資産を増やしていく長期投資では、資産投下する金融商品についてはある程度答えが出ています。 ・投資信託 ・ETF このどちらかということです。appleやMicrosoftといった個別株ではないということです。その理由は分散性ですね。 ・1つの銘柄に集中投資することはハイリスクハイリターン ・リターンが同じならより分散されているものに資産投下する このような理由から、長期投資において個別株をコアに置くことは理にかなっていないということです。コアに置くのは投資信託かETFのどちらにするのかは好みによって分かれるところですね。 ・資産投下のしやすさ、管理のしやすさは投資信託 ・ランニングコストはETF 多くの違いはありますが、大きな違いはこの2点だと私は考えています。そして、投資初心者には投資信託の方がよいですね。リアルタイムの値動きが無く自動で積み立てることができるからです。 しかし、日本で購入できる投資信託は5000本近くあり、商品設計が非常に複雑なものが数多くあります。そんな時にひとつの指標となるのが、投資信託の時価総額です。時価総額が多い投資信託=人気がある投資信託と考えてよいからですね。 出典 アセットマネジメントONE

  • なぜ株式投資は少額からはじめた方がよいのか
    2022/04/15 07:41
    なぜ株式投資は少額からはじめた方がよいのか

    株式投資をはじめる年齢として最も多いのは30代と言われています。これは私の周囲を見てもそのように感じます。 ・仕事が忙しい ・休日は遊びや趣味を満喫したい ・お金がそれほどない 20代で働きはじめる会社員や公務員の多くはこのような状態です。そして、30代になると貯蓄もできて、仕事や遊びなどがひと段落します。その時点で将来について考えることになります。 ・仕事の息の抜き方がわかってくる ・貯蓄がある程度できている ・結婚してこどもが生まれる このように自身の人生が安定してくるのが30代で、そのころに資産運用として株式投資をはじめるようになるということです。

  • 【損益公開】2022年3月の投資実績 – 1年振りに投資リターン○○%超え!!
    2022/04/14 21:06
    【損益公開】2022年3月の投資実績 – 1年振りに投資リターン○○%超え!!

    毎月1回、僕の少額・長期投資の全ての損益を公開する定期記事も15回目を迎えました個別株投資を始めてからは1年4ヵ月が経過3月の成績を簡潔に言うと「1年振りの好成績」です3月もつみたてnisaの自動積み立てのみですが積み立て額を増額しています

  • 【ガラケー歴20年】ガラケーからスマートフォンに乗り換えた経緯と感想
    2022/04/14 08:38
    【ガラケー歴20年】ガラケーからスマートフォンに乗り換えた経緯と感想

    今や携帯電話は日常生活に無くてはならないもののひとつです。携帯電話を持っていないという人は非常に稀で、こどもから高齢者まで多くの年代の方が所有しています。 スマートフォンで言えば、その1台で生活に関する事柄の多くが解決します。 ・電話 ・メール ・電子マネー ・クレジットカード ・インターネット ・資産管理 ・スケジュール管理 このような事柄を完結させることができるということです。しかし、これに抵抗がある方もいるのですね。 ・支払は現金かクレジットカード ・インターネットやメールはパソコン ・スケジュール管理はエクセル このようなことをしている方にとっては携帯電話は連絡手段のひとつに過ぎないということです。そして、スマートフォンには大きなデメリットがあります。

  • 【株の記録アプリ】カビュウは無料でトレード管理できる(SBI証券と連携可能)
    2022/04/13 21:12
    【株の記録アプリ】カビュウは無料でトレード管理できる(SBI証券と連携可能)

    SBI証券アプリ内に見慣れないマーク『カビュウ』を発見しました。『カビュウ』とは株のトレード記録や分析ができ、個人投資家にも役立つ機能が付いてます。個別株のポートフォリオを見直す中で実際に使った感想や無料と有料の違いなどをブログにまとめます。

  • 【全てがアクティブファンド】SBIプレミアムチョイスについて
    2022/04/13 07:42
    【全てがアクティブファンド】SBIプレミアムチョイスについて

    SBI証券の提供しているサービスのひとつにSBIプレミアムチョイスがあります。サービスのコンセプトとしては「アクティブファンドでの資産形成」です。 ・長期保有に適している ・投資の中身がわかる このようなファンドを厳選して集めているということです。2021年12月からサービス開始をしており、現在のところ11の投資信託がSBIプレミアムチョイスに指定されています。

  • 【株式・定期預金・保険】iDeCoで選ぶ金融商品の基準とは
    2022/04/12 09:57
    【株式・定期預金・保険】iDeCoで選ぶ金融商品の基準とは

    iDeCoは2001年からはじまった制度で誕生から21年になります。以前は個人型確定拠出年金、日本版401Kと呼ばれていましたが、2016年からiDeCoという愛称で呼ばれることになりました。 愛称は「individual-type Defined Contribution pension plan」の頭文字の大文字と小文字を組み合わせたものから作られています。 公務員の私が言うのもなんですが、国や地方自治体が決める愛称はイマイチなものが多いのですが、このiDeCoという愛称は非常によいですね。語彙がよく覚えやすいですね。(最近になって発表したワクワクイベントは首をかしげるほどのネーミングセンスです。) iDeCoはざっくりと言ってしまえば、自分で作る年金の3階部分です。

  • 【CRWD】エンドポイントセキュリティのリーダー!驚異的な成長を続けているサイバーセキュリティ企業|クラウドストライク
    2022/04/11 20:53
    【CRWD】エンドポイントセキュリティのリーダー!驚異的な成長を続けているサイバーセキュリティ企業|クラウドストライク

    この記事では、驚異的な売上高成長率(YoY:60%以上)を出している、クラウドストライク【NASDAQ:CRWD】の企業情報や貸借対照表、決算を解説します。クラウドストライク(CrowdStrike Holdings, Inc.)は、エンドポイント防御プラットフォーム分野に”クラウドベースのサイバーセキュリティ”を提供している企業です。同社は2011年に設立されて今日まで急成長を続けている、注目のサイバーセキュリティ企業でもあります。

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用